2006年06月21日

日本在住

今日は、後輩と遊んだのだが、ジェネレーションギャップを感じた。
「つるぴかハゲ丸君」を知らないのだ。いや、知っているが名前だけだった。アニメ化されていたこと、「今週のつるセコベスト3」、主題歌等を知らない。かろうじて四コママンガである事だけは知っていたが。
そして、ぬけ作先生も知らなかった。とんちんかんと言ったら、「ついでに」(ミラクルも可)だろ。または、よしこちゃんの三つ子の弟だろ。

再認識と再構築。

そんなことはさておき、昨日の夜再確認した事。
切磋琢磨しなければならないし、自信と言うものは、やはりウソでも必要だと再確認した。そして、圧倒的なものというのは、説得力があるという事。強いベクトルを持つ事。あとは、楽しむという事。
っと、そんな事を再認識。まぁ、再認識するべき事でもないが、絶対的に重要な事だ。

無欲の勝利。

んで、今日は久しぶりにドラムを叩いたが、楽しかった。
無欲で叩く。決して何のためでもなく、ノープレッシャーだから楽しい。
だから、たぶんギターよりかは上達したんだろう。ヘタだけど。

そして、今は家に帰り、ちょっとだけ片づけをして、テレビアンテナのとこを直して、youtubeを見ていた。
ここから見える景色は何度見ただろう。
色々な景色があるけど、好きな景色は一つだけだなぁっとか思ってみる。
まぁ、昨日の朝日もヤバかったけど。

チャクラは開くよどこまでも
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2006年06月19日

三つ子の魂百まで

快感には、反復と開放が伴うものだ。


自信と言うものは嘘でも良いから武装すべきだ。


圧倒的なものの前では、森羅万象は無力化する。


舐められたら終わりである。しかしながら、初見で舐めてくる奴はすでに終わっている。


礼節に欠けることは、それ相応の扱いを受けても良いという事に変わり無い。


誰の為でもない、全ては己の為である。
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2006年06月18日

Do you know something to do?

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思い出という補完は、哀しみを帯びるものだ。
いや、楽しい事や嬉しい事や幸せな事もあるだろうけど、過ぎ去りし日々の事物であるそれらを再体験出来ないと言う点で悔しさに似た悲しさを感じざるを得ないという事だ。
そして、それは、悲しみから哀しみに変わるのではないだろうか。
その瞬間、記憶は懐古的になり、思い出になる。

哀愁と言うのはとても魅力的で、物事を美化する力が備わっている。
そして、時にそれは誇大になりすぎるあまり、現代の自分とを比較し、明らかな衰えを感じてしまったりする。
あの頃はよかった、古き良き〜ってやつだ。

そんな哀しい思い出ではあるものの、いつまでそれに浸っているわけにはいかない。過去はいつまで経っても過去である。拭い去れない事実としてでしか存在しない。そんな過去にいつまでも捕らわれていてはいけない。美しいもの、醜いもの問わず。

過去よりも今というものは素晴らしい。過去には勢力を注ぐ事ができない。
今よりも未来というものは素晴らしい。未知の領域未体験があり、今を反映する場所である。
過去があるから今があり、今があるから未来がある。
過去の経験を生かし、今を生き、輝かしい未来へ突入していく。
過去の過ちを繰り返し、立ち止まって入られない。
美化された過去にすがり、後ろを向いているわけにはいかない。

日々、前進していかねばならない。
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2006年06月12日

現段階で私が幸福であると断言できる要素は皆無に等しい

私の幸せとはラッキーに等しい。
ガリガリ君の当たりが出る瞬間が、それである。
単純なのだ。

しかし、それ以外の幸せを感じることもある。
これもまた一瞬だ。

その一瞬の幸福に陶酔してしまうのが、私である。
その一瞬の幸福は、永続的な幸福に変わることがある。

その幸福に身をゆだね、私は盲目となり、音を失い、匂いすら感じることができなくなる。
否、見ざる言わざる聞かざるが如く、自らそうしようではないか。

そう、私は、全てを知り、全てを知らないのである。
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2006年05月22日

TEPCO光

糞だ。
こうやってわざわざ友人の家に来てブログを更新しなきゃならないのは何を隠そう、TEPCO光のせいだ。
ヤツらは平気で嘘をつく。
「手配しました」が、「まだしてません」に瞬間で変わった。
僕ちゃん、プチ切れしてみた。
そしたら、「一週間以内にやります」だと。もとい、やれ。

回避の手段として、嘘ってダメだと思う。(まぁ、基本的に嘘ってのは大嫌いだが)
回避の手段は、黙るに限る。黙ってれば嘘にはならないし、まだ次の発言に余裕がある。
とにもかくにも、嘘がばれた時の対応も大切だと思うが、そもそも、バレない嘘なんてそうそうないし、今回の場合はつかなくてもよい嘘なわけで、まぁ、責任を他人になすり付ける為のカスタマーサービスセンターの奴の発言であったわけだが、無駄な嘘ほど痛い事は無いのにな。

正直者が馬鹿を見る世の中ですが。
正直で何が悪いのやら。

しいていうなら、僕は黙るタイプなんで、正直でも嘘つきでもない、一番卑怯なタイプなのかもしれません。


そんな事はさておき、ここもそろそろ飽きてきたので、近日中に改造します。
もちろん、友人宅で。

あと、最近思ったんだけど、なめられたら終わりだなぁと。
年上にせよ年下にせよ、相手がどんな立場だろうとなめられたら終わりだなぁっと。
様は、顔の話。顔つき一つで、いろんな戦いに勝てるなっと。

あ、それとそれと、五月に入っていろいろありましたが、今ではすっかり些細な事過ぎて余り覚えていないのが現状です。まぁ、覚えているというより、余り興味が無いなっと思ってしまったので、ここ一、二ヶ月は個人的にはご精算済み。
所謂眼中に無いと。同じ土俵ではないと。

最後に、必要なものは人間なんとしても手に入れるはずですが、手に入らないものや手に入れられないものは、そいつにとって必要じゃないものだという事に気付きました。これは、諦めではなく、必然であると。

長くなりましたが、これはメモに近いと思う結論にお許しおをば。
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2006年05月12日

悔しくてアスファルトを殴った。

さっき、友だちの家に来た。

そいつのねぇーちゃんが死んだ。

ふらっと言いやがった。

不意を突かれた。

悔しくて道路に倒れこんでしまった。

出会ったことがない人だけど、そいつの話で前々から何度も登場していたねぇーちゃん。

俺があと百万倍すごかったら、きっと救うことが出来た。

偽善とかでもなく本当にそう思ったんだ。

悔しくて悲しくて涙が出た。

身内の死を知らないだけに、何かズドンときた。

アスファルトは痛かったけど、殴った。

哀しいかな、人の死で、名曲が生まれた。

馬鹿かもしれないし、そいつの辛さなんてわかるはずがないと思うけど、俺は俺なりに悲しかったし悔しかった。

すぐに忘れてしまう感情なのかもしれない。

だけど、俺があと百万倍すごかったら世界中の人を救うことが出来るはずだ。

何様のつもりだ。そう思うのもあたりまえだと思う。

だけど、俺が出来ることもあるはずだ。

少しでもすごくならなくては。
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悲しくてやりきれない

新宿西口に切なさが一杯だった。
だけど、もっと、大きな何かでそれを覆った。

忘れないでほしいものは、その覆っているもの。
それを知って以来、それを忘れた日はない。

近い将来、二つは溶け合い、また混ざり合う。
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高速鉄道の如きかな

ここ数日色々ありました。
僕は元気です。

辛いことも悲しいこともありました。
それに勝る、いや、お釣りが来る嬉しいこと楽しいこともありました。

愛を知り、愛を学び、愛を渡し、愛を受け取る。
単純だけど、うまく出来ない。
まぁ、不器用は生まれつき。
不器用なり頑張ればよいんじゃない。

ピース。
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一揆にうp

携帯から投稿したら保存されるだけで更新されてない。
何故かわからないけど更新されてない。
約一か月分。

今更感たっぷりの投稿履歴。
更新するかしないか迷ったけど、まぁ、これも記録だと思うのでとりあえずうpした。

どうせ誰も見ていないだろうが。
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2006年05月05日

最強伝説

色々なことの答えはとても簡単だった。

僕の周りで起きる物事はすべて自分が招いていることであり、
すべての加害者は僕であり、
すべての創造主は私である。

素直になってわかったような気がした。
否、答えは明確だった。

曇り空が一気に晴れた。

また強くなれた気がした。

ありがとう、よろしくお願いします。
posted by Mastervie at 03:23| Comment(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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