2006年06月19日

三つ子の魂百まで

快感には、反復と開放が伴うものだ。


自信と言うものは嘘でも良いから武装すべきだ。


圧倒的なものの前では、森羅万象は無力化する。


舐められたら終わりである。しかしながら、初見で舐めてくる奴はすでに終わっている。


礼節に欠けることは、それ相応の扱いを受けても良いという事に変わり無い。


誰の為でもない、全ては己の為である。
posted by Mastervie at 16:59| Comment(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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