2006年05月12日

悲しくてやりきれない

新宿西口に切なさが一杯だった。
だけど、もっと、大きな何かでそれを覆った。

忘れないでほしいものは、その覆っているもの。
それを知って以来、それを忘れた日はない。

近い将来、二つは溶け合い、また混ざり合う。
posted by Mastervie at 04:20| Comment(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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